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温泉街や足を伸ばして周辺散策

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清風荘周辺

01|弥勒(みろく)石仏

01|弥勒(みろく)石仏

湯田中の大湯を薬湯として、鎮護のために浴場大湯の東方に弥勒石仏を建立したと伝えられています。弥勒さまのご利益は、疫病よけの神であり、火難・地震を鎮めてくれる神と信じられています。

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02|延命煙草地蔵

02|延命煙草地蔵

湯田中温泉はかつて花柳界の温泉場としての一面をもっており、 そこで働いていた人々が、線香ではなく、 自分たちの吸っていた煙草(当時は巻き煙草)を 供えたことを由来としている。

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03|大悲殿

03|大悲殿 03|大悲殿

かつては百尺観音とも呼ばれましたが、第二次大戦で大仏も本尊と台座だけを残して召されてしまいました。これを惜しみ、地元と東京万人講を中心に再建されました。落慶開眼供養の導師には善光寺一条智光上人が勤められ、台座内には、西国三十三番札所観音を遷座しています。
■胎内めぐり/午前8時~午後5時 100円

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04|梅翁寺

04|梅翁寺 04|梅翁寺

寺伝によると、梅翁寺の薬師堂が湯田中温泉の守護発展のために創建されましたが、その年次は明らかではありません。元禄年中(1688年~)浄泉庵主が、本尊薬師如来と脇侍の日光・月光菩薩及び十二神将を薬師堂に安置したといわれています。数度、火事にあい現在に至っており、近年、足湯と常夜燈が設置されました。

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05|御本陣

05|御本陣

真田信之が松代藩主になってより、湯田中村・佐野村を領地とすることになりました。この二ヶ所の村を支配する御本陣は前代より使用されていたと思われる「ごてんの湯」におかれ、領主の保養所ともなっていました。現在は白銀屋菓子店の所有となっています。

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06|蔵王権現堂

06|蔵王権現堂

樹齢数百年を経たと思われる「雨含の松」があり、お産の神・子育て子授けの神とされる石仏があります。尚、地元の吉沢地区においては、戦時中出兵にいった人々が、みな無事に帰ってきたこともあり、現在もなお深く信仰されています。

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07|湯宮神社

07|湯宮神社

湯田中滝の湯の横にあり、明治二十五年に諏訪社を湯宮神社と改称しました。境内の祭神は、秋葉社「火防の神」、神明社「豊作の神」、地神社「産土の神」、金刀比羅社「水防の神」 、金山社、西乃宮も祀られています。

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08|動き岩

08|動き岩

湯宮神社背後の兵陵には奇岩怪石が折り重なっており、そこには不思議に動く岩が存在しています。

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09|三社宮

09|三社宮

明治に、遊郭の街が創設された際、守護神として創建しました。安芸宮島から弁財天、京都伏見から稲荷神、出雲大社から大黒天をそれぞれお迎えしました。保管されている刀剣は「町宝」に指定されています。お宮は、建築学的に珍しい自然の石が積まれています。

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10|八幡社・いぼ直し石

10|八幡社・いぼ直し石

新湯田中の西南端に八幡様が祭られています。社前の「いぼ石」とも呼ばれる小さな塔は、周囲に散在する小石で塔を撫でて持ち帰り、子供の手などにできた「いぼ」を撫でると取れ、親子は、その石とともに別のきれいな小石をお返しして、お礼参りをしたといわれています。

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足を伸ばして・・・

01|志賀高原

01|志賀高原トレッキング

上信越高原国立公園の中心に位置しており、2000m級の山々に囲まれた志賀高原は、大小70あまりの湖沼が点在する抜群のトレッキング・ステージ。
雪解けを待って次々に咲く高山植物、萌える新緑。
原生林をめぐり、せせらぎをたどれば夏でもひんやりと涼しい別天地。
足早に秋が近づくと高原は錦に彩られます。
サマーリフトやロープウェイでの空中散歩やスポーツなど、高原の楽しみは尽きません。冬は98年の長野オリンピックとパラリンピックの舞台でウインタースポーツを満喫。四季を通して人をひきつけるリゾートエリアです。

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02|地獄谷野猿公苑

01|志賀高原トレッキング

約250頭の野生のサルが集まり、間近で眺めることができます。餌づけに成功した猿たちが、苑内のサル専用露天風呂に浸かり、目を閉じて気持ちよさそうにくつろぐ姿を見ることができます。思わずほほえみを誘うシーンは、慣れているので写真撮影しても大丈夫。管理棟には歴代のボスの写真などの資料を展示しています。

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03|北志賀フィッシングパーク 清流の里

倉下川は北志賀高原の雄峰、竜王山を源流とする清流で、澄んだ水でしか育たないイワナ・ニジマスの宝庫です。北志賀フィッシングパーク・清流の里では、この倉下川を引き込み、自然に近い形での養殖を行っております。北志賀の緑の風を受けながら、新鮮な川の幸をごゆっくりとお楽しみ下さい。

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04|豪商の館 田中本家

当時の面影を伝える屋敷構えは、約100m四方を20の土蔵が取り囲む豪壮なもので、内部には天命年間(1780年代)作庭の池泉廻遊式庭園のほか、客殿や主屋などの建物が軒をつらねており、四季折々の散策が楽しめます。土蔵には、江戸中期から昭和までの田中家代々の生活に使用された品々「衣裳、漆器、陶磁器、玩具、文書…」が大変よい状態で残されており、その質と量の豊富さから近世の正倉院ともいわれ、土蔵5棟を改装した展示館では常設展のほか、年5回の企画展も行っております。

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05|小布施

05|小布施

葛飾北斎ゆかりの町、小布施町は歴史的に商業、流通の町、文化の発信基地として発展してきました。 北斎館をはじめとする美術館群と、土蔵造りの民家など、歴史的景観をとどめているゆう然楼周辺や、畳21枚分の北斎の「大鳳凰図」や福島正則の菩提寺として知られる岩松院などがあり歴史と文化を感じることが出来ます。


北斎館
北斎館

北斎の肉筆画を展示している日本唯一の美術館です。

  • 開館時間/AM9:00~PM5:00
  • 休館日/年末年始
  • TEL/026-247-5206
岩松院
岩松院

北斎が描いた本堂の天井絵「八方睨大鳳凰図」は21畳もの大作。

  • 休館日/無休(12~3月水曜休)
  • TEL/026-247-3234

06|善光寺

06|善光寺

善光寺 5万9000平方mの敷地を持つ境内に、大勧進と大本願など39の塔頭からなる天台宗と浄土宗の大寺院。「牛にひかれて善光寺参り」で全国的に知られるように、一生に一度はお参りしないと極楽に行けないと、参拝者が絶えません。今日では年間700万人もの人々が訪れます。

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07|戸隠

07|戸隠

「戸隠(とがくし)」の名は、「天照大御神(あまてらすおおみかみ)が、高天ヶ原の天の岩戸に隠れたとき、天手力雄命(たじからをのみこと)が、その岩戸をここまで投げ飛ばし、世に光を取り戻した。」との伝説による。中腹には戸隠神社(奥社)がある。同じく修験道場として有名な飯縄山は東南東へ直線で約10kmほどの場所にある。また、北方約 4kmには高妻山がある。

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08|サンクゼール

08|サンクゼール

今や全国に店舗展開をしているサンクゼール。ワイン、ジャムが主な製品。その本店は、長野県飯綱町(旧三水村)の斑尾山麓にある。ここのワイナリー・ガーデン・ショップは、半日そこに座っていてもあきない。

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09|中野市一本木公園

09|中野市一本木公園

バラの苗木1株を中野市に寄贈したバラオーナー及び本会の主旨に賛同された皆さんによって構成された会員180名程で活動しています。

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10|高橋まゆみ人形館

10|高橋まゆみ人形館

(C)高橋まゆみ人形館

高橋まゆみ人形館は人形の世界と、その舞台であるふるさとの原風景が同時に楽しめる人形館です。
雁木とよばれる雪国ならではのまちなみ。
ガタゴト音をたてながら通りすぎるローカル線。
そして、時おり聞こえる鐘の音。
そんな昔ながらの懐かしい風情を残す寺町の一角に人形館はあります。

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